近親相姦をテーマに官能小説を書いてます。近親相姦は姉と弟がメインです。
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第3章 禁忌の娘と母に思いを寄せる少年 その6
2011年08月16日21時16分
- 2011/08/16に更新第3章 禁忌の娘と母に思いを寄せる少年 その6河野家の玄関で部流絵里と河野達也はキスをしていた。「うっ……」達也は絵里が玄関に入ると同時に強引に抱き締めピンク色の唇を強引に吸った。突然のキスに絵里は驚いたが抵抗する気は全くなかった。絵里は会社帰りなのかスーツ姿だった。達也は絵里のヒップを存分に触り終わると彼女のタイトスカートのジッパーを下ろし中に手を入れる。「ダメ...
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第3章 禁忌の娘と母に思いを寄せる少年 その5
2011年07月30日09時14分
- 第3章 禁忌の娘と母に思いを寄せる少年 その5高層マンションの最上階に氷室涼子は住んでいた。氷室家は近隣に多くの土地を持つ土地成金で資産家でもあった。今住んでいるマンションも豊富な資産を持つ涼子の父親が娘の為に買い与えたモノだった。おっとりとした京子と対照的に、しっかりした性格の涼子。成績、スポーツ、社交性どれをとっても涼子は姉の京子を能力的に上回っていた。親類一同も涼子の将来は明るいもの...
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第3章 禁忌の娘と母に思いを寄せる少年 その4
2011年07月18日22時31分
- 第3章 禁忌の娘と母に思いを寄せる少年 その4「ふふっ、可愛いわよ」氷室涼子は口元に手を当てて甥の達也を見てクスクスと上品に笑う。「叔母さん……もう、許して……」自室の床に全裸で正座させられた達也が消えそうな声で言う。達也の身体にはベルトのムチで打たれた痕が無数にあり赤くなっていた。ムチの痕は服で隠れている場所ばかりで赤い腫れも明日になれば目立たない程度のものだった。嫉妬にかられムチで打っ...
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第3章 禁忌の娘と母に思いを寄せる少年 その3
2011年07月11日23時24分
- 第3章 禁忌の娘と母に思いを寄せる少年 その3「ママも絵里さんも色ぽっいな」達也は自室で携帯メールに添付された画像を観て感嘆の声を上げる。携帯の中には2枚の画像付きメールがあった。昨夜は絵里のイキ顔で達也は三度自慰をし、昼前に母親から送られた画像で達也は学校のトイレで2回、射精した。母親をおかずに自慰が二回というのは数の上で絵里の方が多い。しかし、それは別に絵里のイキ顔の方が魅力的だったわ...
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第3章 禁忌の娘と母に思いを寄せる少年 その2
2011年07月06日21時47分
- 第3章 禁忌の娘と母に思いを寄せる少年 その2「私、どうしちゃったんだろう……」河野京子は社長室で悩んでいた。簡単な書類の記入ミスや得意先の面会時間を間違え女秘書を困惑させていた。普段の京子らしからないミスの連発は昨夜の達也の愛撫にあった。いつもなら全裸で互いの性器を可愛がるシックスナインで果てて心地よく眠る両者だったのだが、その日は違っていた。全裸になった自分を達也は強引に膝に座らせ首筋...
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