浣腸などのアナルプレイを中心とした自作のSM小説の連載したり、作者がヌケタSM動画を紹介しています。
最新記事
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【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第95話:大河内の怒り
2012年01月29日18時54分
- サイレンの大きな音で大部屋のベッドで寝ていた森山薫、山岸哲也、万代銀次、水木遼、北川拓也は目を覚まして起き上がった。「な、何や、このサイレンは?」遼は言った。「あれは、正門から誰かが外に出た時に鳴る音だ。それに、この部屋の照明も付いているだろう。」そう森山が言った。「はい。」「午前0時から午前6時までの間は、正門に赤外線ビームが通っているから、誰かがそれに引っかかると、この建物の中でサイレ...
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【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第94話:大河内館からの脱出
2012年01月08日18時19分
- 亜希の叫び声で、裕子も目を覚ました。「うううっ、はあっ、あ、あなたは確か信長さんやないのん?」「そうだよ。河合さんも目を覚ましたのか。そうしたら、これからわれわれはこの館から脱出しようじゃないか!」「ちょ、ちょっと待って!どうして、わたしをあんなひどい目に合わせた信長所長、あなたがわたしを連れてこの館から脱出しようなんて言うのよ!」そう亜希が座って言った。「そ、それは・・・・・・」信長は、...
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【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第93話:亜希の驚き
2011年12月24日19時16分
- 「う、う~ん・・・・・・」裕子が目を開けると、そこは檻(おり)の中であった。上の方にある窓の外は暗いから、今は深夜の時間のようだ。いびきが聞こえたので左横を見ると、亜希が眠っていた。「亜希さん、亜希さん!」裕子が両手で亜希の両肩をつかんでゆすると、亜希は目を覚ました。「はっ、裕子さん!」「亜希さん、どうやらわたしたちは責められて気絶させられた後で、また今日もいつもの檻の中に入れられてしもた...
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【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第92話:宴の終わり
2011年12月17日10時36分
- 裕子は排泄が終わると、しゃがんだまましばらく号泣していた。そして、その後ろで楢崎が床にしゃがみ込み、便器の中をのぞきこんでニヤニヤ笑っていた。楢崎は、裕子が泣きやむと言った。「垣内君、君みたいなべっぴんがこんな臭い物を山盛りひねり出すとは思わへんかったで!」「い、言わないで。ああ、惨めだわ!」「裕子、惨めなのか?」そう大河内は尋ねた。「ああ、き、聞かないで・・・・・・」「そうか。そんなにお...
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【SMアナル小説】美人看護師肛姦記 第91話:惨めな裕子
2011年11月19日20時55分
- 楢崎は裕子が出した潮をすべて浴びると、裕子の花唇から指を抜き、裕子から少し前に離れた。その後、大河内は浣腸液を500ccすべて裕子のお腹の中に入れてしまうと、浣腸器のノズルを裕子のお尻の穴から抜いた。次の瞬間、呆然としていた裕子に便意が襲いかかった。それは急激に激しくなっていった。「う、うう。トイレに行かせて、大河内さん。」「はあ、トイレに行かせてやと。おまえももう何度も浣腸をされた経験が...
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