男子厨房に入ってCFNM

男子厨房に入ってCFNM

特殊な性癖であるCFNM。その中でもさらに特殊なストライクゾーンを持った人向けに小説を公開しています。 ・シチュエーションを重視 ・決してSMではない ・女性はほとんど脱ぎません ・男のプライドを否定

  • あゆなん
  • しゆい
  • えりなんです
  • ?iwa
  • ちゆう
  • ☆サキ
  • ☆亜衣☆
  • m04r08
  • あやねる
  • あむか

プロフィール公開中のデジカフェメンバー

最新記事

お知らせ18.12.15 2018年12月15日00時02分
今週は更新お休みします。最近時間が取れずに書けないことが多いのです。すいません。「姉妹の前で」は読者様からのリクエスト小説になります。「姉」「妹」シリーズを気に入ってくださったということでありがとうございます。 基本的には姉、兄、妹と女子の間に挟まれた男子のお話。もう展開は読めると思いますが、いじめられた妹たちを救うために姉が登場します。プロレスで妹たちをいじめたので、クズ兄はプロレス技で恥ずかし
姉妹の前で(1) 2018年12月08日18時00分
戦いの火蓋は突如として切られる。 俊也(としや)はメガネを外して上半身裸になった。学校指定のジャージであるハーフパンツだけの恰好だ。祭のときに買ったナントカマンのお面を装着してファイティングポーズを取った。 「ウィー!」 中指を立てて妹たちに叫んでいた。 何か違う気もするがそんなことはどうでもいい。 「マカロンのうらみー!」 「まつだいまでたたったる!」 右サイドポニテの莉奈(りな)
姫様と僕の調教物語(7) 2018年12月01日18時00分
「さぁ、自分で握ってみて」 姫乃はすっかりお姉さんのように僕を上から見下ろす感じになった。童顔で背が低いのに不思議なものだ。胸だってない癖に加虐的な瞳は情けない僕をコントロールしてくる。 「ぅぅ…」 命令されるまま、右手でしっかと自らの肉棒を握り込んだ。姫乃に両足を広げられたままなので恥ずかしい部分が余すところなく公開中である。 「猛雄くんは~、女子にたくさん恥ずかしいとこ見られちゃってるの
姫様と僕の調教物語(6) 2018年11月17日18時00分
保健室に戻った僕は小山先生に下着を出してもらって着替えることになった。 「はい、足あげてー」 姫乃の言うままに右足を上げてブリーフを穿かせてもらう。姫乃が率先してお手伝いをすると言い出したのだ。 「左のあんよもあげるのよ」 両足を通して真っ白いブリーフを引き上げていった。 僕の両手は股間に置いたまま。パンツが上がってくるとそれが邪魔になった。 「手を退けて?」 姫乃はおままごとでもする
姫様と僕の調教物語(5) 2018年11月10日18時00分
僕はおちんちんを両手で覆い隠しながらペタペタと前に進んだ。 冷たい廊下をフリチンで歩いている…。なんという開放感、そして背徳感。もうすぐ授業が始まるというのに僕はこんなところで何をしているんだ? そんなの解りきってる。 美律(ほのり)に剥ぎ取られて廊下に捨てられたあのタオルを取り返すのだ。 ペタペタ… ペタペタ… だけど神聖なる学校で僕だけが裸を晒しているのだと思うとなぜか血湧き肉躍る。

エログランキングに参加する

エログランキングに参加するには新規登録をしていただき、エログにHTMLリンクコードを貼り付けて頂ければエントリー完了です!

[PR]人気オキニー画像をGET!