男子厨房に入ってCFNM

男子厨房に入ってCFNM

特殊な性癖であるCFNM。その中でもさらに特殊なストライクゾーンを持った人向けに小説を公開しています。 ・シチュエーションを重視 ・決してSMではない ・女性はほとんど脱ぎません ・男のプライドを否定

  • モナミ
  • さやか08
  • Hi_na
  • keiyoss
  • 比那多(ひなた)
  • 優希乃
  • みー1006
  • ゆりちょん
  • 蛍石
  • カフェモカ2017

プロフィール公開中のデジカフェメンバー

最新記事

全裸キャンプで(3) 2017年02月18日21時00分
雨脚は強まった。 大木の下に雨宿りするが雨は防げなかった。結局ずぶ濡れだ。 水着姿の早川と並んで僕はどうしたものかと迷っていた。他に雨宿りできるところを探すべきか、この場を動かないほうが得策なのか。 早川は身体を斜向けて無言のままだ。僕も前を向いて考えごとをしていたのでおちんちんは萎んできた。あまりの大雨に興奮が鎮められてきたようだった。 ときどき、ふと横目で早川の様子を探ってみる。
全裸キャンプで(2) 2017年02月11日23時40分
キャンプ合宿を通じて新しくできたお友だちとの親睦を深め、みんなで協力してテントの設営や食事をつくることで協調性を学ぼう。 オリエンテーションとしてみんなで協力して何か大きなことを成し遂げることが、建学の精神の一つであるらしい。 この合宿で得たことを、今後の学校生活や家庭でのお手伝い等に生かし、後輩たちに教えていきましょう。と、教師たちは語った。 だけど僕の眼中には早川しか居なかった。
全裸キャンプで(1) 2017年02月04日23時29分
それは他愛のない遊びだった。 「早川、大丈夫?」 僕は泣きそうな顔になっている早川を気遣う。 それはせめてもの罪滅ぼしだ。こんな安い言葉じゃなくて本当は麓まで連れて行くことができたらいいのに。 湿り気を帯びた落ち葉が音を立てる。わさわさと生い茂った背の高い草が風に揺れた。山の獣道を僕たちは歩く。 「都築のほうこそ…」 早川琉夏(はやかわ るか)は落ち着かなそうな素振りで僕から顔を背けた
修学旅行で(11) 2017年01月28日22時00分
同級生の女子たちのお尻が並んでいて壮観だ。 先生にスリッパで叩かれる度にぷるるんっと可愛いお尻が震える。一発叩かれただけで早速赤く染まって痛そうだ。それでも俺は初めて見る女子のお尻や性器にドキドキとしていた。お尻叩きされる女子たちは可哀想だがもっと泣き叫ぶところを見たかった。 スパーン!! 笹木は屈辱にまみれた表情で涙を流していた。唇を噛み締めて顔が真っ赤っ赤だ。笹木が一番 俺をイジメた
修学旅行で(10) 2017年01月21日23時25分
「事情はわかった」 「ぐすっ」 俺は全裸のまま正座していた。 ホテルの先生の部屋で飯田先生がベッドに腰掛け、足を組み、腕を組むスタイルで俺を睨んでいる。女風呂のほうの入浴を監督していた体育の教師だ。女子たちからは恐れられる鬼である。 「笹木ぃっ。それから他の3人も入ってこい!」 飯田先生は俺の背後に呼びかける。ドアの向こうで聞き耳を立てていた女子たちが居るようだ。俺はまったく気づいていなか

エログランキングに参加する

エログランキングに参加するには新規登録をしていただき、エログにHTMLリンクコードを貼り付けて頂ければエントリー完了です!

[PR]2ショットチャットでチャHしようよ♪