カンノー小説.blog

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3分読めば勃つ & 濡れる!気軽に読める官能小説集。

登録日:
2009年03月15日
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http://erostories.blog53.fc2.com/
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ペニス比べ。(後編) 2013年12月04日18時28分
アヤの喘ぎが大きくなっていき、今にも絶頂に達するのではと思えるほどだった。「もっと突いてぇっ」とアヤはコウイチに懇願した。だが、コウイチの腰の動きがとまった・・・次の瞬間、慌ててコウイチはペニスを抜き、アヤの太ももに精液を放出した。 沈黙。誰も言葉を発しなかった。コウイチのハァハァという息づかいだけが聞こえる。 沈黙をやぶったのはアヤだった。「コウイチ、早いよぉ」 トロンとした目つきのアヤは、コ
ペニス比べ。(前編) 2013年11月29日22時42分
アヤとコウイチと、3人で飲んでいた。どこの繁華街にでもありそうな、安い焼き鳥屋だ。安酒を飲んで、だいたいの客が酔っぱらっている。俺たちは学生で、当然のように金がないから、この店でよく飲んでいる。「俺ね、昔付き合ってた彼女のアソコに入いんなかったことあるの、大きいから」とコウイチが変な自慢をする。「ハイハイ」とアヤは受け流すが、ニヤツイている。アヤは目が大きくてかわいらしい顔をしていて、社交的でエ
大食い男子好きのキャリアウーマン 2012年04月06日21時43分
午後6時。授業が終えたおれは、腹が減ったので大学近くの定食屋に向かった。週に2、3回は訪れる、中年夫婦が切り盛りするいきつけの店だ。「焼肉定食、ご飯大盛りで」 空いていた2人用のテーブルに着き、いつものメニューを注文した。「はいよ〜」とおばちゃんが機嫌の良さそうな声で返事をする。 店内にあったマンガを読んでいるとおばちゃんが定食を運んできた。さっそく食べ始めたとき、「相席いいですか」と声を...
隣のかわいい男の子♥ 2011年03月10日20時52分
仕事帰りにカフェによった。隣の席で、大学生くらいのかわいい男の子がスマートフォンをいじっている。あまりに真剣に画面を見つめているので、なにを見ているのか気になった。 で、のぞいてみた。エッチな画像だった。かわいい顔して、こんなところで裸のオンナを見ているなんて大胆だ。ついつい、股間を確認してしまった。ジーンズをはいているが、膨れていて、オチンチンが勃っているのが分かる。「ねぇ、お姉さんと遊びに行
受験に失敗して・・・ 2011年03月07日16時30分
大学受験に失敗した広太は、ひどく落ち込んでいた。「広太くん、もう一年がんばれば絶対大丈夫だって」 家庭教師の絵里がいくらなぐさめても、いつもの笑顔は息を潜めたままだ。「先生はいいよな。現役でいい大学に受かって、4月からは一流企業に就職だもんな。俺みたいな、落ちこぼれの気持ちなんて分かんないよ」「そんなことないって」「いいよ。家庭教師だって今日で終わりだし、俺のことなんてどうだっていいんだよ」 絵

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