褌野郎達の隠れ家

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褌野郎達(ゲイ)の恋愛小説を掲載しております。短髪髭の褌野郎。職業はK官、J官、消防士、ガテン野郎が多いです。それに勃起塾も始めました。良かったら覗きに着いらしてください。

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繋ぐ① 2017年10月17日17時53分
俺は御子柴 湊大。豪拓大学と言う体育大で教鞭を執っている。身長173㌢で28歳の髭坊主。学生時代はハンドボールに励んでいた。今俺は男子ハンドボール部のコーチのひとりとして励んでいる。学生達とコートを駆け回るのが楽しい。時間が空くと行く母校に行っている。雄が丘南学園と言う男子校だ。大学とは違う若オス達の血流を感じる。俺は教鞭を執り始めて2度目の春を迎えた。グランド脇に咲く、桜の木が綻んでいる...
繋ぐ② 2017年10月17日17時42分
寝室に入る。ドアを開けると、灯りを燈した。「もっと気持ち良くしてやるからな」「うん」俺の声に航輝が応える。フロアスタンドのオフホワイトの光。淫猥にベッドと天井を浮かび上がらせている。俺の鼓動が微かに高鳴ってきた。俺は航輝ににじり寄る。航輝のカラダが小刻みに震えていた。俺は航輝の瞼にキスをする。今度は唇にちゅっとした。「優しくしてやるから心配するな」「うん」俺の声に航輝が応える。航輝のバスタオルの
繋ぐ③ 2017年10月17日17時33分
俺はベッドの上に仰向けになる。航輝を抱き寄せた。「航輝、俺に挿れてこいよ」「えっう、うん」俺の声に航輝が応える。戸惑っているのが判った。「俺がやったようにやってみろよ」俺の声に航輝が頷いた。俺の上に重なってくる。唇を寄せてきた。唇が静かに触れあうと舌が荒々しく入ってくる。俺達は舌を絡め合った。キスしながら俺の乳首を摩ってくる。今度は首筋を撫でられた。唇が放れる。航輝のカラダが下にずれた。金玉を握
繋ぐ④ 2017年10月17日17時19分
辰巳航輝18歳。僅かの間に新たな好きを見つけた。航輝の為と思い、一端突放した俺。それは航輝を傷つけたのかも知れないと思惟した。学業にハンドボールそしてまぐわい。俺が出来る限りの事をしてやりたいと深慮した。寝室に入る。灯りを燈した。淫儀部屋が照らされ、昂ぶりを覚える。クローゼットから2本の褌を出した。「お前にも締めてやるからな。脱げよ」「うん」俺の言葉に航輝が応える。俺達は着ている物を脱いだ...
繋ぐ⑤ 2017年10月17日17時10分
カーテンの隙間から朝陽が射し込んでいる。俺は目覚めた。隣では航輝が穏やかな寝息を立てている。ほっぺにチュッとすると俺は静かに、寝室を出た。朝食の準備を始める。程なくして航輝が起きてきた。「おはようございます」「ああ、おはよう」航輝の声に俺は応える。航輝は清々しい表情を浮かべていた。「もう出来るからな。チョッと待ってくれ」「あっ俺手伝います」俺の言葉に航輝が声を返してきた。「じゃぁ洗い物してくれる

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