褌野郎達の隠れ家

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褌野郎達(ゲイ)の恋愛小説を掲載しております。短髪髭の褌野郎。職業はK官、J官、消防士、ガテン野郎が多いです。それに勃起塾も始めました。良かったら覗きに着いらしてください。

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陽春の光① 2017年04月09日14時08分
俺真田康生38歳今”隠れ家”と言う通販会社の社長をしている。取扱い商品はアダルト&SMグッズ、メンズ、レディスの下着。褌も扱っている。そしてアダルトDVD。一部ゲイ物も置いている。社長と言っても俺を含めて僅か12人の会社だ。社長業はホンの僅かで何でもやらなければならない。俺の事はボスと呼ばせている。営業してるのは街外れの雑居ビルの12階。忙しいけど楽しくやらせて貰ってる。たったひとつの事を除...
陽春の光② 2017年04月09日14時01分
誰に付けるか悩んだ。木本 正博、石塚 泰平、浅川 蘭。隠れ家の核になっている3人だ。皆30歳台後半で人柄は温厚で面倒見も良い。結局正博に付けることにした。勿論俺も最大限のフォローをする。面接から1週間後の入社日を迎えた。坊主頭の高岸君が現われる。爽やかな笑顔を浮かべていた。「おっ坊主にしたのか」「あっ…は、ハイ」俺の声に高岸君が応える。少しはにかんでいた。「朝礼始めるぞ」俺が声を張り上げる...
陽春の光③ 2017年04月09日13時36分
股間に違和感を感じる。俺は目覚めた。褌からちんぽ引っ張り出されてる。侑吾が俺のちんぽをしゃぶっていた。「はぁ…美味ぇ」侑吾の呟きが聞こえる。しゃぶりながらボクブリの前を膨らませていた。あいつが俺のちんぽを美味そうにしゃぶっている。俺が望んでいたことだ。だが其の気持ちとは裏腹におかしな戸惑いを覚える。どうする俺。答えなんか出る筈もない。このまましゃぶらせて置こうと思った。ジュルジュル卑猥な音が耳に
陽春の光④ 2017年04月09日13時28分
繁華街を通りショッピングモールの裏手の路地を入る。ある建物の前で立ち止まった。視線が交差する。侑吾の目は少し火照ってるようにも見えた。無言のまま俺は中に入る。侑吾は俺の背中に隠れるようにしながら着いてきた。このラブホにはフロントは無い。タッチパネルで部屋を選び、エレベーターに乗り込んだ。ドックンドックンと鼓動が激しくなる。入口のドアに手が掛かった。中に入る。灯りを燈した。俺は浴室に入り、蛇口を捻
陽春の光⑤ 2017年04月09日13時20分
俺はベッドに横たわる。侑吾が横に滑り込んできた。唇を寄せると侑吾が武者ぶり付いてくる。抱き寄せ舌を絡め合いながら勃起に手をやる。そこはしっぽりと濡れそぼっていた。首筋を俺の指が撫で上げる。侑吾のカラダが微動した。今度は乳首に舌を這わせる。ジュルジュル舐め上げた。「んぁ、あっあぁぁあぁ」侑吾の口から声が洩れてきた。「乳首感じるみてぇだな。これならどうだ」今度は乳首を円を描くように舐めまわした。中央

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