褌野郎達の隠れ家

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褌野郎達(ゲイ)の恋愛小説を掲載しております。短髪髭の褌野郎。職業はK官、J官、消防士、ガテン野郎が多いです。それに勃起塾も始めました。良かったら覗きに着いらしてください。

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糸① 2016年11月27日15時15分
俺は大門 信輝、デイーラーの工場で自動車整備士をしている。身長173㌢のガチムチ体型。34歳になる坊主刈りで口と顎に髭を生やしている。性向はゲイ、ポジションはタチ寄りリバ。専修学校時代男を覚えた。元々女好きだった俺。だが今はすっかり男に嵌っている。褌をこよなく愛する俺。褌半常用になった。俺には歳の離れた兄がいる。42歳になる浩一兄さん。15歳の時俺の両親は交通事故で他界した。その時兄さんは...
糸② 2016年11月27日15時09分
俺の行動が大胆になる。翔磨の手を取った。路地に入る。俺は荒々しく翔磨の唇を奪った。舌をこじ入れる。翔磨の口の中を俺の舌が這い回った。キスしながら翔磨の股間に手を這わせる。翔磨のカラダがピクリと震えた。唇が離れる。視線がぶつかった。「せ、先輩酔ってるんすか」「ああ酔ってる。でも心は正気だ。駄目か。好きなんだ」俺は翔磨に抱き付いた。翔磨のちんぽを軽く摩る。其処は微かだが確実に息衝いていた。「お前も少
糸③ 2016年11月27日15時04分
俺は翔磨の胸倉に跨った。「勃たせてくれよ」俺は翔磨の眼前にちんぽを差し出した。俺のちんぽに翔磨の顔が近づいてくる。翔磨の吐息がちんぽに降り掛かってきた。翔磨の顔が遠ざかる。翔磨が俺を見てきた。「男同士の事知りてぇんだろ」翔磨の顔が縦に振られた。翔磨の舌が俺のちんぽに這ってくる。ジュルジュル舐め上げられた。俺のちんぽがグイッグイッグイッと勃ち上がる。一気に天を仰いだ。ちんぽが咥えられる。舌を絡めて
糸④ 2016年11月27日14時55分
1箇月程経過した。もう直ぐ梅雨を迎える。仕事が終り、シャワーと着替えを済ませた。「先輩、今日先輩の家に行っていっすか」「ああ構わねぇよ」翔磨の声に俺は応える。俺達は会社を後にした。夕闇が夜の黒に包まれ始める。一番星がキラキラ輝いていた。今俺達はリビングでテーブルを挟み向かい合って座っている。グラスにビールを注ぎ合った。テーブルには宅配のピザ、サラダそしてチキンが並べられている。食べながら色んな事
糸⑤ 2016年11月27日14時49分
季節が流れる。晩夏を迎えた。日増しに翔磨の存在が大きくなる。翔磨も同じだと言っていた。今度翔磨がカミングアウトすると言う。俺は過去に苦い経験がある。俺は猛反対した。揺るがない翔磨の決意。結局俺は同行することにした。そんなある日曜日。俺は着慣れないスーツを着込んだ。夏の終わりの暑さに包まれる。俺は勝田家へと向った。汗ばんでくる。俺の足取りは重かった。時刻は2時に迫っている。俺はインターホンを鳴らし

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