褌野郎達の隠れ家

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褌野郎達(ゲイ)の恋愛小説を掲載しております。短髪髭の褌野郎。職業はK官、J官、消防士、ガテン野郎が多いです。それに勃起塾も始めました。良かったら覗きに着いらしてください。

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新たな道① 2018年07月17日18時10分
俺は大迫 啓児、22歳になる髭坊主、身長171㌢の筋肉質。中高と水泳に励んでいた。今俺は漢豪と言うボーイズバーで働いている。客層はゲイ、バイの男性が殆どだ。衣装は、褌に法被を羽織っている。初めて褌を締めた時、身が引き締まる気がした。そんな俺は褌を常用している。俺の生い立ちは複雑。俺は5歳の頃とある街に越してきた。ママと2人暮らしの俺。満足なオモチャも与えられなかった。朝ママが仕事に出掛ける...
新たな道② 2018年07月17日18時04分
課長のパワハラが止むことは無かった。頻繁に怒声を浴びせられる。その度毎に俺は落ち込んだ「お前に期待してるからなんだぜ」或る先輩が言う。だが俺にはそうは感じられなかった。プライベートではゲイ専用SNSに入会。褌BARにも行くようになった。色黒、筋肉質そして髭坊主の俺。それなりに出来た。タイプは年上の逞しい髭坊主。色んな男に抱かれたが感情の移入はしていない。何時の間にか課長のパワハラは無くなっ...
新たな道③ 2018年07月17日17時57分
俺はベッドの上に仰向けになる。晃佑兄ちゃんが覆い被さってきた。唇が寄ってくる。静かに触れ合った。舌が入ってくる。俺達は舌を絡め続けた。キスしながら晃佑兄ちゃんは俺の乳首を摩ってくる。唇が離れた。乳首を抓まれる。空いてるもう片方の乳首舐め立てられた。「気持ちいいのか」「うん、いい」晃佑兄ちゃんの声に俺は応える。晃佑兄ちゃんは執拗に俺の乳首を攻めてきた。「凄ぇ。乳首勃ってきたぜ」晃佑兄ちゃんが声を上
新たな道④ 2018年07月17日17時40分
仕事を熟しながら以前、懇意にしていたお客様に連絡を取っている。せっかく築き上げた関係を次に繋げたかった。仕事に晃佑兄ちゃんとの逢瀬。充実とした日々を送っている。そんな或る日朗報が飛び込んできた。それは以前のお客様からのメール。工事を考えてる知り合いを紹介したいと言う。社長も喜んでくれた。晃佑兄ちゃんと再会して4ヶ月が経過する。季節は冬を迎えた。一緒に都合が付く限り逢瀬してした。場所は晃佑兄ちゃん
新たな道⑤ 2018年07月17日17時33分
晃佑兄ちゃんと再会して8箇月を過ぎようとしている。季節は初夏。空からは穏やかな光が差している。この前郡司家の家族会議に呼ばれた。養子に入れと言う。郡司家全員の本意だと聞いた。2組の夫妻は良くしてくれる。優一兄ちゃんは別の意味もあるのだけれど……俺は深慮した。天涯孤独の俺。何の問題も無い。俺は受け入れる事にした。もう一つある。それは俺の新居。4日前俺は晃佑兄ちゃんのマンションに越してきた。俺...

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