M女さとみの妄想小説

M女さとみの妄想小説

このブログはドMの私が見知らぬご主人様にこんな風に奴隷として扱われたい。と妄想している内容を小説にしたものを公開しています。こんなことを毎日妄想している私を蔑んでください。

登録日:
2008年04月11日
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OLさとみ拉致・牝犬調教 第五話 拘束調教 2008年04月22日19時49分
「起きろ!!牝犬!」昨日の悪夢のような出来事の後、牢屋に入れられ眠っていた私を男の罵声が容赦なく打ちのめします。私は昨日の出来事が、悪夢などではなく現実なのだと思い知らせれ重い感じられる体をやっとの思いで起こし、「はい。ご主人様。」と昨日散々しつけられたとおり男に向かって言いました。しかし男は「牝犬の癖にあいさつがなってないな。おはようございますご主人様今日も変態女のさとみをたっぷりいじめてくださ
OLさとみ拉致・牝犬調教 第四話 牝犬調教 2008年04月14日17時26分
「いきなり奴隷にしてもらおうなんてずうずうしいんだよ。」ボスといわれる男は私の髪の毛を鷲掴みにしながら薄気味悪くわらいながらそう言うとまた私の頬に平手打ちを見舞います。ビシッ!ビシッ!「いいか。お前はこれから俺たちに調教されて奴隷になっていくんだ。今はまだ、せいぜい牝犬なんだよお前は。わかったか?」「はい。ご主人様。」私はそう言うしかありませんでした。すると男は「犬には首輪をしないとな。これからお
OLさとみ拉致・牝犬調教 第三話 奴隷志願 2008年04月14日15時27分
エレベーターの扉が開くとそこはワンフロア全部が一つの部屋かと思うくらい広い部屋でした。その部屋のすみには牢屋がおかれ、たくさんの天井の鉄骨の柱からは鎖やロープがさげらています。他にもギロチン台のようなものや、産婦人科にあるような診察台があちこちに無造作に置かれています。いくら私でもこれから自分の身に何がおこるのか、容易に想像がつきました。「ほら、あれが俺たちのボスだ。ご挨拶しろっ!」私を後ろから男
OLさとみ拉致・牝犬調教  第二話 拉致  2008年04月14日15時26分
地下鉄は駅のホームに滑り込み、ドアが開くと一斉にホームへと押し出されます。私も後ろの男に背中を押され、両側からも男たちに挟まれしかも右側の男にはポケットに忍ばせたナイフをわき腹に突きつけられた状態でホームの雑踏の流れに乗って改札へと進んで行きます。「誰か気づいて!助けて!」祈るような気持ちで心の中で叫ぶ私に誰も気づいてはくれません。いや、気づくはずもありません。だってナイフが他の人から見えているわ
OLさとみ拉致・牝犬調教  第一話 痴漢 2008年04月14日15時26分
「もう~課長が残業なんて今日に限って言い出すから、せっかくの裕子先輩たちとの合コンにもこんな時間からじゃ行けやしない。」OL三年目のわたし(さとみ)は25歳。とある商事会社の社長秘書を二つ年上の裕子先輩と二人でしています。二人の上司の鎌本課長から私だけが残業を命じられ、しぶしぶこんな時間まで、仕事をしていました。ついこの間彼氏と別れたばっかりで、楽しみにしていた合コンに参加できず、ちょっと不機嫌に

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