Mikiko's Room

Mikiko's Room

オリジナルの変態レズビアン小説「由美と美弥子」を連載しています。多少スカ系も入りますので、綺麗なレズビアンがお好みな方は読まないほうが良いです。「由美と美弥子」には女性しか出てきませんが、登場する全ての女性が変態です。文章は「蒼古」を旨とし、納戸の奥から発掘されたエロ本に載ってた(挿絵:加藤かほる)、みたいな感じを目指しています。暗黒レズビアンの宴を、どうぞお楽しみください。

登録日:
2009年07月02日
カウント:
in:0 out:0
カテゴリ:
タグ:
URL:
http://mikikosroom.blog43.fc2.com/
  • まいぴー
  • あけみ☆
  • あみごん
  • 蓮音
  • あや(^_^)
  • あゆ。りー
  • リ~ナ
  • 渡辺すみれ
  • りな(´∀`*)
  • あーちん(^^)

プロフィール公開中のデジカフェメンバー

最新記事

「由美と美弥子」★1904★投稿しました 2015年12月08日07時23分
ゴシック系長編レズビアン小説「由美と美弥子」(R-18) 【18歳未満の人は閲覧できません】 人気ブログランキング  アダルトブログランキング 「18歳未満」の人はご退室ください → <お出口> 「18歳以上」の人は下の目次リンクからお入りください。 001  ←初回  最新→  1904 「日:月:水:金:土」が投稿日です 「火:木」は読者...
センセイのリュック/幕間 アイリスの匣 #130 2015年12月08日07時22分
戯曲『センセイのリュック』作:ハーレクイン幕間(小説形式)アイリスの匣#130「ぐぶ」 志摩子の舌の侵入に、道代は狼狽(うろた)えた。まさか志摩子を突き飛ばしはしないが、それほどの勢いで体を引いた。 二人の口が離れた。 道代は、呆然と志摩子を見詰めた後、がくりと首を折った。その様は、壊れた文楽人形のようであった。 志摩子は、悠然と道代に声を掛けた。「おーや道代、ようやっと素直になった思た(の...
由美と美弥子 1904 2015年12月07日07時17分
女の陰唇からは、すでに鬱血が引き、平常時の状態に戻っていた。 陰核も隠れていた。 男が排出した精液は、とうに粘性を失い、シーツに吸収されてしまったようだ。 わたしはそのまま、女の上体まで足裏を進めた。 形の良い乳房だった。 仰向けでも膨らみを保っている。 排尿するわたしを軽蔑するように、乳首が見上げている。 怒りを感じた。 そのまま女の顔に駆けあがる。 すでに尿は勢いを失っていた。 女の頬に、名
【特選】相互リンクサイトさまのお部屋 2015年12月06日08時24分
★この部屋では、月間150アクセスをお送りくださったことのある『特選サイト』さまをご紹介しております。 『萌木ケイの官能小説』萌木ケイさま 愛ある官能小説ならこちら。驚異のネームチェンジシステム搭載。名前が変えられるからコーフン度3倍増。試しに、本名入れて読んでみたら……。絶対はまります。 『羞恥集』ryojiさま 羞恥系、恥辱系小説をお探しの方はこちら。画像広告などが全くなく、管理人さまの志の
由美と美弥子 1903 2015年12月06日07時32分
我慢できなかった。 着てるものを、かなぐり捨てながら脱いだ。 縫い目のほつれる音が聞こえたけど、かまいはしなかった。 ようやく全裸になれた。 身を折り、自らの女性器を見下ろす。 剃毛してるから、その角度でも陰唇が覗けた。 小陰唇は鬱血し、お湯から引き上げたしゃぶしゃぶ肉さながらに、しずくを垂らしてる。 わたしの手の平が、大きく弧を描き、股間に振り下ろされた。 陰唇を鷲掴む。 熱かった。 手の平が

エログランキングに参加する

エログランキングに参加するには新規登録をしていただき、エログにHTMLリンクコードを貼り付けて頂ければエントリー完了です!

[PR]ブログランキングなら出会いの広場!