人妻奴隷小説

人妻奴隷小説

職場の女性上司を、人妻奴隷にするための準備をぼくは整えた。あとは慎重に追い込んでゆくだけ。夜のオフィスで、全裸に首輪をした姿で犯される美熟女の奴隷調教 ―― 背徳の香り高き官能小説の扉をくぐって、人妻奴隷SMの世界に踏み込んでみませんか?

登録日:
2011年09月25日
カウント:
in:0 out:3
カテゴリ:
タグ:
URL:
http://slave.doorblog.jp/
  • リ~ナ
  • みふぁ
  • いくみ7
  • まみーぽこ
  • solani00
  • まーた7112
  • ふゆ!
  • MiYA
  • mayu4
  • ゆず季

プロフィール公開中のデジカフェメンバー

最新記事

ディープキス 2011年11月04日11時44分
ぼくのペニスは、今にも弾けてしまいそうなほど硬くなっていた。座卓を迂回して、美穂が腰を下ろしている辺りに近づいていく。裸から目が離せない。彼女もまた、ぼくを見つめ続けている。目の前でひざまずいたぼくを、開脚した姿勢のままで抱きしめる美穂。じかに触れる女体...
ひとつになりたい 2011年09月30日22時11分
悪友たちやネットから、セックスについての知識は得ていた。無いのは実践経験だけ。ただ、それが何より問題だ。女に恥をかかせるものじゃない。どこかで聞いたフレーズ。据え膳食わぬは男の恥とかも、法事で父方の親戚が言っていた。気がつけば、ジェットコースターに乗って...
戸惑い 2011年09月26日16時28分
冗談にしか思えなかったが、冗談で裸を晒す女はいないはず。しかも、バイト先で出会ってから一週間しか経ってないし。初体験はまだだったが、女の子と付き合った経験はあった。告白された時や、デートした時の様子からすれば、女の子というのは、恥ずかしがり屋なのだと思っ...
誘い 2011年09月25日12時21分
「雑誌も、挟んでおいた写真も見たでしょ? それが本当の私」 あなたがその雑誌を見つけなかったら、もし見つけても、 特に興味を示さなかったら、諦めようと思ってたわ」ぼくの目を見つめ、美穂は細く震える声で話し始めた。「キッチンから、ちらっと覗いたら夢中で何か...
プレイバック 2011年09月22日14時12分
写真そのままの美穂の裸体が、そこにあった。 首輪や縄はつけておらず、恥丘を両手で覆い隠している。そのまなざしは、ぼくをまっすぐに見つめていた。もう日は暮れていたが、白昼夢という言葉が頭をよぎる。「あの……」そう呟いたつもりだったが、声になっていたかどうか...

エログランキングに参加する

エログランキングに参加するには新規登録をしていただき、エログにHTMLリンクコードを貼り付けて頂ければエントリー完了です!

[PR]ネットで人気のアダルト画像が満載!