純粋桃色革命

純粋桃色革命

ストリップ劇場の「素人大会」をこよなく愛した、ちょっとすけべなおじさんの思い出話。

登録日:
2005年12月06日
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再び劇場へ 2009年02月05日05時12分
ぼくが再びストリップ劇場を訪れたのは、学生時代のアルバイトからずいぶん長い間がたった頃だった。 ほんとにひょんなことだった。 仕事の用で出かけた先から戻る途中、偶然にかつてアルバイトしていた劇場の近くを通りかかった。 なんだかなつかしくなった。 劇場は名称も外見も変わっていたし、かつて親切にしてくれた踊り子のお姉さんたちや従業員がもういないことはわか
アルバイトも終わり 2008年12月19日05時36分
どうも。自宅のパソコンが壊れて、ちょっと困っていた「ある」です。 結局、パソコンは修復できないままで、新しいのを買うはめになりました。 楽しかったアルバイトも1カ月で終わった。 初めから1カ月の約束だった。 仲良くなった踊り子のお姉さんたちが送別会を開いてくれた。 社長は、「またいつでもおいで。タダで入っていいよ」と言ってく
「ぼん」のアルバイト 2008年11月29日00時42分
劇場では、ぼくは、「社長」の親戚の大学生が社会見学を兼ねてアルバイトすることになったと紹介された。 他の従業員や踊り子のお姉さんたちは、ぼくのことを「ぼん」と呼んで、丁重に扱ってくれた。 「ぼん」というのは大阪弁で「坊っちゃん」のことで、社長の親戚の大学生だから「ぼん」なのだった。 時どき照明係やステージの準備を手伝うだけで、あとは自由に劇場の中をうろうろできた
劇場でアルバイト 2008年11月13日04時06分
ストリップ劇場訪問の本来の目的だった「性的娯楽の研究」のレポートを書く材料を集めるために、ぼくはもうちょっと観客を観察してみることにした。 ただ、当時でもストリップ劇場の入場料は決して安くはなく、学生のぼくには結構な出費だった。 そして、それより、劇場でストリッパーよりも観客をじろじろ見ている怪しい客としてつまみ出されたり、ひょっとしたら劇場の裏に連れて行かれてぼこぼこにさ
カメラマンの卵 2008年11月12日01時24分
実は、ぼくは若い頃にはカメラマンになるつもりだった。 高校生の頃から、学校の写真部を通じて知り合いになったプロの写真家に頼み込んで、アルバイトを兼ねて、アシスタント見習いをさせてもらっていた。 時にはヌード撮影なんかもあったりして、初めのうちはモデルの裸を前にしてドキドキしたもんだけど、場数を踏むうちに若い女性の裸にもある程度は慣れてくる。 そんなわけで、温泉劇

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