小学生や中学生のせつないH小説です。兄や妹の、行き場のないSEXをお楽しみください。
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小学六年少女の身体検査(処女喪失) 第四話(最終話)
2008年10月15日18時54分
- 前回までの続き 第三話大人の性器と、子供の性器が「ぐちゅ、ぐちゅ」音をたてて交尾しあった。「い、いやあ! もうやめて……先生……お注射……もうやめて!」先生は腰を動かしながら、聴診器をあたしの野球ボール程度のおっぱいにあてる。「ああ、いい音だ……これから先生のおちんちんから、白いお薬が出るから……飲むんだよ? いいね?」「そんな……っ! う、動かないで、もうやめて! あああああああっっっ、...
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小学六年少女の身体検査(処女喪失) 第三話 12歳少女の肉の穴
2008年10月14日17時49分
- 前回までの続き 第二話先生はあたしのまだ発育していない、小学生のおだいじを指でなぞる。手は糸をひいた液体がしたたり、先生の手の動きが十二歳当時のあたしには経験したことのない性感をもたらした。「ああ、ああああっ!」「ああ、小学生のくせに透明な汁がでているねえ。ああ、たまらない・・・・・・」先生は恍惚の表情で、小学生の汁を口に啜るとジュボボ音をたてた。割れ目をもう片方の指でさすりながら。じゅ…...
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小学六年少女の身体検査(処女喪失) 第二話 12歳少女のおしっこを舐めるお兄さん
2008年06月15日18時31分
- 前回までの続き 第一話あたしはパジャマのズボンとアニメ柄のパンティをためらいがちに脱いだ。パンティを脱いでいる最中、とうとう下半身が露わになるとお兄さんに「あああ……少しも毛がない、綺麗な割れ目ちゃんだね」と言われ、あたしは手で必死に隠したがお兄さんの息が熱く吹きかかり、その場から逃げたい。あの当時母親には、「いけないところ」といつも言い聞かされていた。しかし、性毛が生えてこない事に対する...
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小学六年少女の身体検査(処女喪失) 第一話
2008年06月12日22時20分
- 野球ボールほどの大きさのおっぱいをお兄さんに初めて見せたのは、当時十二歳だった頃と思う。あの処女を奪った、鬼畜の男をあたしは一生許さない。八年前なぜか急に風邪をひいてしまい、一人家で寝ながら留守番をしていた。両親は共稼ぎで、家にはあたし一人だった。小学校は、後半年で卒業だった。ピンポーン覗き窓から外を眺めると、隣の家のお兄さんの姿があった。あたしは、嬉しくなりドアを開ける。医大に通うあたま...
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夏休み。小学五年生のいとことオナニー(短編)
2008年06月10日19時07分
- 小五の夏休み、親戚の家に遊びに行った。僕は釣りをしていると、同い年のいとこのあずみちゃんが近づいてきた。あずみちゃんは、日に焼けた女の子。いつも活発そうで、ビー玉みたいな目がかわいい。「ねえ、オナニーしたことある?」そう言われて僕はおどろいたけど、ドキドキもした。「うん」と答えた。「あずみちゃんは?」と聞くと「あるよ、ねえ林で一緒にオナニーしてみようか?」と答えた。僕はまいにちオナニーをし...
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