凌辱系官能小説の館

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「女を何だと思ってるの!」・・・そういう貴女こそ、私の小説のヒロインにふさわしい。

登録日:
2006年02月03日
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52 仮面、剥がれるとき、、、 2010年08月13日11時22分
「空、、、あんた、、、?」 美紀の脳裏を一連の空の行動が駆け抜けた。 私を気遣うように見え、目だけは微笑んでいる。自分がオルガスムスに達しようとするところを見計らってピストンを止め、嬲っているのだ。 何故、、、そんなことを・・・・? もともと仲良くなどはない。具体的に何かもめたことがあったかと言えば、空の独善的、支配的な性格を鑑みれば、自分が好かれているとは到底思えない。 「欲しい、って言ったら
51 剥き出しの悪魔 2010年08月06日10時42分
何を思ったか、擬ペニスを美紀の膣から引き抜いた空は、白々しく美紀を気遣う。「ご、ごめん、美紀、、、辛かった?」 女同士なので空には判った。。。美紀が達しようとしていたことを。。。 「あ、、、えっ・・・・そ、空、、、」 美紀にとっては却って罰の悪い形で止められてしまった。もう、空の責めに屈する決意をし、この一連の責めにおいて初めて観念して辱めを受けていた。 にも関わらず、、、である。もうそのまま好
50 限界領域 2010年08月05日02時01分
「あ、、、、うっ、そ、空・・・やめて、止めて!」 よほど空のピストンが絶妙らしい。男どもの腰振りより空の犯しっぷりのほうが美紀には堪えた。 頭がぼぉっとしてくる、意識が朦朧とし始める。 美紀の、これまでにない艶やかな喘ぎに、久史や浦部のみならず、柴崎までが股間を腫らし始めた。 これまでさんざん甚振られ続け、、、もはや精神的限界であった。 美紀の精神は崩壊寸前となった。 (だ、、、だめ・・・・気持
49 犯す女、犯される女 2009年01月01日21時32分
屈してなるものか・・・・どんなに辱められようと、その一線だけは越えず耐えてきた。 カラダを甚振られるのはもはや致仕方ない。しかし精神まで屈してしまったら、本当に犯されたことになってしまう。 そうなっては、人として、女としての終わりである、と美紀は考えた。 「空ちゃん、そろそろいいだろ?それだけ濡れてりゃさ・・・・入れちまいなよ」 確かに周囲にも認知できるくらい、美紀のアソコは音をたててその快感を
48 指姦 2007年11月09日19時16分
「じゃあ・・・・私が。久史はしばらく見てて。」 そういうと空はベッドに腰を下す。美紀の横たわるベッドに。 「空・・・・あ、あの・・・・」 凛とした表情で詰め寄る空に、やや恐怖心を抱いた美紀であったが、不安を滾らせる前に、空は美紀に襲いかかった。 それは濃厚なKISSから始まった。 学園の2大美女のディープ・KISSに、久史は先程射精したばかりのペニスに再び血を注ぎ込ませた。 「むぐぐっ・・...

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