wombatのエロ小説

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オリジナルの官能小説・エロ小説です。全作品無料で読めます。

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2010年09月12日
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はじめに 2012年01月01日16時58分
<目次>長編 以心伝心 一見何の取柄も無い青年。彼には本人も知らない隠れた才能があった。短編 どこに出しても恥ずかしくない俺の妹 妹の碧は完璧超人だ。顔もスタイルも頭も性格も文句のつけようが無い。短編 女の子製造機 ある日、身に覚えのない荷物が届いた。それは生物を作れる機械だった。短編 女の子製造機2 俺は我慢できずに二人目の少女作成に取り掛かった。<ご説明> このブログは私のウェブサイト「...
以心伝心 第10章 (3) 2010年11月19日23時36分
首筋から始まり、肩、腕と今までエリにした一番丁寧な愛撫よりさらに時間をかけてエリを燃え上がらせていく。 唇、舌だけじゃなくて手、足と体中を使っての全身リップだ。 高級ソープでもここまでやらないんじゃないかと思うほどじっくり、ねちっこく、濃厚な愛撫をしていく。 まさに逆ソープ状態。 エリの性感帯は全て分かっているので、まずは第一段階の感じ始め用のポイントを責める。 始める前からかなり興奮していたエ
以心伝心 第10章 (2) 2010年11月18日23時28分
「昨日はずいぶんお盛んだったみたいじゃない」 エリがベッドの端に座って、嫌味たっぷりの口調で言う。 やっぱり聞こえてたんだ。 守はエッチの時の声を第三者に聞かれた恥ずかしさと、エリの怒りを恐れて何も言えなくなってしまう。「何回も言うけど麻美の時は手を抜いてちゃっちゃと終わらせてればいいのよ。それより、あんた、麻美とどんなことしたの。採点してあげるから私にもしてみなさい」 エリは上からものを言ってい
以心伝心 第10章 (1) 2010年11月17日22時59分
引越翌日の日曜日、守は顔がにやつくのを抑えきれなかった。 今日は守、エリ、麻美の三人で共同生活に足りない物を買物に来ている。 すぐ目の前に居る麻美が昨日の夜、自分の下であんなに乱れたかと思うと、思い出し笑いならぬ思い出しスケベで、どうしても顔がにやついてしまう。 麻美は一発目が終わってからも、積極的だった。 自分からお掃除フェラを志願すると、精液と愛液でドロドロのペニスを丹念に舌で清め、汚れを全
以心伝心 第9章 (6) 2010年11月14日22時24分
「あ、あ、あ、ああああ……、耳は、ほんとに、うああああ……」 守は最後のとどめにゆっくり腰を回し始めた。 亀頭の先端で子宮口をこねくり回す。「あっあっあっあっああああ、ダメ、今は、んっんっんっんっ、動いちゃ、ダメ……」 守は亀頭からビンビン響く刺激に耐えながら腰を回し続ける。 挿入からかなりの時間がたっていたので、大分落ち着いていて何とか耐えられた。 これが挿入直後なら麻美の中の気持ち良さに...

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