純白木綿下着と失禁にこだわった官能小説集です。フェチ主人公とその周辺の人々が織りなす淫靡かつ純愛小説...
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強制Strip 後編:第41章
2012年03月10日15時51分
- 「あの夜、みんなが寝静まった後のことだけど.....」突然F実の顔がパッと赤くなった!--ああ、やっぱり....わざわざ聞くの止めたほうがいいのかな....でも我慢できない...「あの時さ、俺の.....」「うん、そう、あれはあたしだよ...」「そうなんだ...」「だって、あの時S子の口の中に入れちゃったでしょ...」「見えてたんだ...」「見えてたよ....だから...」「だから?」「な...
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強制Strip 後編:第40章
2012年02月24日01時30分
- あの時...そうだ、歓楽街を徘徊している時にHと遭遇したんだった....あの時Hは妖艶な女性と口げんかをしていたよな...「そういえば、○X□町の歓楽街でHに偶然ばったり会ったことがあったよ。なんだか服装をスゴイ決めてて、超綺麗な女性と路上で口論してたようだったよ...」「○X□町?H君が通ってたクラブかも...口論って?」「店を辞めるとか辞めないとか言ってた...」「ああ、多分H君が入れ...
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強制Strip 後編:第39章
2012年02月20日01時57分
- 「Hってさ、ゲイ...なんだよね」「えっ?」「もしかするとバイセクシュアルかもしれないけど...」「そんな....」「一緒にいて変だと思った事ない?」「いや...」--Hとはいつも一緒にいたような気がするが、よく考えてみると、あいつの事をそれほど詳しく知っているわけではないかもしれない...いや待てよ...あれは確か...「ちょっと待ってよ...」「何か心当たりあるの?」「いや、そう言えば...
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強制Strip 後編:第38章
2012年02月17日00時34分
- 「あの、あたしまだ経験ないんだけど」「えっ、だって」「本当なの。あなたが初めてになるのよ」突然の告白に頭が真っ白になったが、ここは自分も本当の事は言わなくてはいけないな...「実は俺も初めてなんだよ」すると「うん、知ってる」「えっ?何で知ってるの!?」「そんなこといいから、もう何も言わないで」そして初めて同士の二人は長い時間激しく愛しあった...「大丈夫、痛くない?」「うん多分大丈夫だと思...
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強制Strip 後編:第37章
2012年02月16日22時26分
- 私はF実を「御姫様だっこ」し、寝室のベッドに横たえた...F実はまだ涙を浮かべながらも、愛くるしい微笑みで私の目をじーっと見つめる「F実、大好きだよ」「あたしも大大大スキ~」とまるで子供の様に笑うF実...可愛スギる...そしてF実と初めてのキス....男物のシャツをめくると、そこには純白の木綿下着があらわになった。その下着の上からF実の秘密のふくらみにキスをするシャツを脱がせ、純白の下着...
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